交際相手と別れることになった。
視界が変わるごとに交際相手との思い出がつまったものが映りこんできて辛い。とはいえ失恋のショックで辛いのは交際相手もまた同じである。それで慰めあったりもした。これでちょっと楽になった。明日は会社行けるのだろうか。
交際相手との関係以外で、これほどに愛を受けたことはこれまでになかった気がする*1。失ってみてそれに大いに支えられていたことに改めて気づかされる。もはやこうなるといよいよ京都に帰るのを急ぐほかない。それでこの辛さを埋めていこう。
とにかく急いで京都に帰るとして、その先はどうするのだろう。とりあえず人権派弁護士になるべくロースクールを目指すことになるんだろうか。
いったんごくごく近いうちに京都を訪れたい。10月もゼロ研とかの予定にあわせて行こうかなあ。
*1:母親とかは割と僕に対して溺愛気味であったから除いておく